送受信メールを保存。必要に応じて検索しメールを取り出すことが可能になります。
◆データベース構造
わかり易い階層構造のキャビネット方式を採用。 MIMEsweeperで定義されたポリシー設定により、カテゴリ毎に振り分けられたメールデータを自動的に格納します。
◆送受信メールの登録
MIMEsweeperで処理されたメッセージは連携用のフォルダーに格納されます。 登録プログラムはMIMEsweeperが作成したメッセージファイルより、本文、ヘッダー情報、添付文書を抽出し、データベースへ登録を行います。
◆超高速全文検索
超高速全文検索エンジンのSAVVY搭載により、大量のメールデータの中から、必要な情報を瞬時に探し出し、調査・分析等の業務を協力にサポートします。
◆データベースのローテーション機能
複数のデータベースを構築し、ある一定期間毎(年、月、件数によっては週単位)にデータベースをローテーションしながら管理することで、1000万件にも及ぶメールの管理・検索も可能です。
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